Netflixオリジナル「ラブ」シーズン2第7話の感想

Netflixオリジナル「ラブ」シーズン2第7話のあらすじと感想です。

ラブシーズン2、はやくも後半に入りました。

相変わらずの続きが気にならないドラマです。

こういうゆるい空気のドラマは他にあるのでしょうか?

ラブを観終わった次に何を観るか決めておかないと。

それでは「ラブ」シーズン2第7話のあらすじを

Netflixオリジナル「ラブ」シーズン2第7話のあらすじ

ミッキーの務めとぃるラジオ局が合併することになった。

合併するにあたりクビになることを回避しようとするミッキーと同僚のエリカ。

合併パーティーが開催され、合併相手にアピールする二人。

同伴者を連れていく形式のパーティーでミッキーはガスを連れて行く。

しかしパーティーにはミッキーの上司でかつてミッキーと肉体関係をもったラジオDJグレッグも出席していた。

最初は仲良く話していた二人。ハグまでしていた二人。

しかしガスがミッキーと深い関係だと知ったグレッグは、「彼女のことが本気で好きなんだ」と言うガスに対して「ミッキーとヤった」と悪意を込めて言う。

ミッキーはかつてクビになりそうだった時にグレッグと関係をもってクビを回避したのである。

「ミッキーは人を利用してる。君も利用されているんだ」とガスに言う。

「ファックユー」と言って去るガス

そして浮かない顔でカウンターで一人で飲んでいるガスのところへミッキーが来る。

様子のおかしいガスに気付いたミッキーはすぐにグレッグが何か言ったのだと気づき彼に詰め寄る。

「今の私には彼は最高の存在よ」「あんたなんか大嫌い!」と上司のグレッグに言うミッキー。

ミッキーはガスに「あれは後悔している。でもあなたと付き合う前よ」と説明。ここではっきりと付き合う前と言っている。

そしてキスをしてダンスする二人。

めでたしめでたし。

Netflixオリジナル「ラブ」シーズン2第7話の感想

相変わらずミッキーのクズさが見えています。

クビを回避するために上司と肉体関係をもち、その上司を「あんたなんか大嫌い」と罵倒するミッキー。

ガスには「あんたと付き合う前のこと」と説明していたけどシーズン2ではところどころで「正式には付き合ってはいないから」という表現が出てきます。

自分の都合の良いように解釈を変えるミッキー。

ガスがお人よしすぎるというのもあるけど。

最後はタイミングを見計らったキス。魔性の女

シーズン2はこのあともっとミッキーのクズさが観られます。期待したとおりのクズです

       

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