Netflix「ラブ」シーズン2第10話のあらすじと感想 ついにドロドロした展開へ?

12エピソードある「ラブ」シーズン2も10話まで観ました。

10話ではガスがアーリヤの映画ロケに同行するためにロサンゼルスを離れます。

気分屋依存症ビッチのミッキーはガスがいないとどうなってしまうのでしょうか?

24日間もロサンゼルスを離れるそうでなにかしら起こりそうな予感がします。

シーズン2の残りのエピソードでなにかしら事件が起きると面白いですね。

それではネタバレあらすじ

Netflix「ラブ」シーズン2第10話のあらすじ

子役タレントの専属教師のガスはアーリヤの映画ロケに同行することに。

24日間ロサンゼルスを離れるガスに心配になるミッキー。

ケンカしていたこともあり動揺しているらしい。

「離れるのがすごく苦手」と言うミッキーにガスも不安になる。

毎日仕事後に電話するという約束を交わし別れる二人。

ガスが車で去ったとたんにタバコを吸いだすミッキー笑

 

ミッキーはラジオ局の仕事で新しい番組作りに関わっていた。

一方現場のガスはアーリヤが出演しているドラマの監督の助手に何の気も無しに話したエピソードが監督に気に入られ、監督の助手を通じて新作の製作に関わるためにニューヨークに来て欲しいと頼まれる。

撮影17日目

ガスはニューヨーク行きをオファーを「ミッキーと今離れてて、また離れる気になれない」という理由で断る。

一方ミッキーはガスからの連絡を無視しがちに。

代わりに元カレと連絡をとっているミッキー。

かつて一緒に世話をしていた犬が病気になりお見舞いに行くという口実で元カレと会う約束をするミッキー。

 

そんなミッキーとiphone上でうまくいかないガスは監督からのニューヨーク行きのオファーをやっぱり受けることにする、。

ランチの時に監督が休憩しているトレーラーハウスで詳しい続きの話をすることになった。

ランチになりガスはトレーラーハウスへ行くと中から不機嫌そうな監督が出てくる。

彼は韓国人でガスとはうまく意志疎通ができない。

翻訳機能を使いながら監督と会話しようとするも、どうも様子がおかしい。

「一緒には働けない」と言う監督

そのタイミングで助手がやってきてガスに状況を説明。

どうやら監督は昼寝をしていて起こされて期限が悪いのだ。

結局話はすすまずに終わる。

その夜連絡を返さずに元彼と連絡しているミッキーにスカイプをかけるガス。

嫌々でるミッキー。

結局喧嘩して終わる会話。

スカイプの直後ミッキーは元カレに会いに行く。

かつて一緒に世話していた犬を二人で看取って悲しみを共感する二人だった。

Netflix「ラブ」シーズン2第10話の感想

やはりドロドロした展開になりますね笑

そういうほうが面白いです。

ミッキーは気分屋すぎてクズなのによくガスは平気ですよね。

さすが優男。

そしてアーリヤカッコよすぎ。でも最初だけしか出てこなかったから残念。

シーズン2でアーリヤファンになってしまいました。

ガスとミッキーは正式に付き合っているわけではないけどミッキーはもうアウトですね。

このまま元カレと色々あるのでしょう。あのシチュエーションはそうなるやつです。

にこりのエピソードが楽しみ。

ガスもクズになったらどうなってしまうのでしょうかね

       

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