銀座のシガーショップ兼ラウンジリポート 普段タバコ吸わないけど葉巻吸ってみました

シーシャを吸いながらチルアウトするのが好きです。

でも普通のタバコは気づいたら覚えてないくらい吸っていなくてもう吸いたいとも思わなくなった僕です。

みなさんのチルスポットはどこですか?

今回は新たなるチルスポットを求めて銀座で葉巻初体験を成し遂げて来たのでちょっと書きます

ダビドフオブジュネーブ銀座

ドミニカ産の葉巻のブランド「ダビドフ」の喫煙ラウンジ付きシガーショップ、ダビドフオブジュネーブ銀座へ

もう入る前から高級感が溢れている。店員さんもスーツでキマッている。

葉巻初体験をしたいと告げるとしっかりと湿度管理された保管部屋へ案内され種類とか違いとかの説明を受ける

太さも長さも値段も様々で太い方が味の深みを楽しめるということなのでやや太めのダビドフ6000という銘柄をチョイス。

このショップはキューバ産の他の銘柄も取り扱っているのですがキューバ産は当たり外れがあって外れると火を着けても吸い込めないとの事。

外れが無いということでドミニカのダビドフにしました。買ったのに吸えなかったら面白いですけどね

一本3300円という。調子に乗りました。もっと安いのも沢山あります。

店内のラウンジで葉巻を楽しむ

高級感のあるラウンジへ。言い出しっぺの友人はキューバ産のをチョイス。彼は人生で一度もタバコを吸ったことが無い。

黒い細長いケースがシガー用のマッチ。普通のマッチとかオイルライターとかは匂いが移るから良くないらしい。

この葉巻用のハサミで丸い部分を切って吸い口をつくり、先端をバーナーかマッチで炙って火を着ける。もちろんカッコよさ重視でマッチで着けた。

それでは吸っていきますドヤ

肺には入れない吸い方。普通のタバコ吸ってる人には慣れないかも

やばい。クラクラする。友人は酒に酔った状態から楽しさを抜いた感じになっていました。

感想。最初はもっと細くて安いのでも良かったかも。なんせ深い味とか柔らかい味とか言われても全くわからん。

普通の紙巻タバコが濃くなった感じにしか思わなかったという、、笑。葉巻フリークの方々すみません。なんかよくわからなかったです。

そして高級感がありすぎるので、カッコつけて女の子連れてウンチク地獄する時に行こうと思います。

結論。僕はカオスなシーシャバーの方がやっぱり好きでした。

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