Netflixオリジナル「ラブ」シーズン2第2話の感想 空気感を楽しむドラマ

Netflixオリジナルドラマ「ラブ」シーズン2第2話の感想

やはり「ラブ」はサクサク観れます。海外ドラマを人に勧めると「長いからなあ」と」言われることが多いですが「ラブ」は1エピソードが30分弱なのでサクサクです。

海外ドラマは長くて、、って人にもおすすめ

それではまずは簡単にあらすじ(ちょいネタバレ)

「ラブ」シーズン2第2話の簡単なあらすじ

前回のラストでガスの家に行き一緒のベッドで寝たミッキー。ミッキーはセックス依存症を克服しようとしているのでノーセックスで朝を迎える。

ミッキーは依存症の為の集まりでそのことを話す。

ミッキーとルームメイトていうかハウスメイトのバーティーはなんとなく仲が気まずくなっていたがソファでお互い自分の話をして仲直り

ミッキーは依存症のことを話し、バーティーはハグしながら23歳の時にウサギを刻んだと告白する笑

ガスは愉快な仲間たちと飲みに行き女の子も交えて飲むも盛り上がれず。

一方のミッキーもホームパーティでまたしてもトラブルを起こしてしまう。

そして会う二人はどうなるか?

ストーリーというか会話とか空気を楽しむドラマです

「ラブ」シーズン2の感想

ハグしながらバーティーが「ウサギを刻んだ」と突然告白するシーンは笑いましたね。いったい誰がどんな感じでそのセリフを考えたのかが気になります。笑

こういうコミカルというかシュールなシーンが沢山あるところが好きなポイントですね。まあ海外のコメディっていったら大体そうだと思うけど。

そしてバーでのガスが女の子に言ったセリフ「君がグイグイ来るから気まずくて。君とどうこうなろうっていう気は無いんだ」とかこんなん言ってみたいですね笑 そんなイケメンでもないのにモテすぎなガス。やっぱ優男風なのが大事なんですかね?

あと挿入歌というか途中で流れる音楽がすこぶる良いですね。本当に。

そういうのを含め空気を楽しむドラマだと思います。

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