お香レビュー「bic」ヒマラヤ

お香レビューです。

今回はインドのお香ブランド「bic」のヒマラヤをレビューします。

しかしインド香はブランドと香りの種類が沢山ありますね。

本場のインドではどのように売られているのか、どれが人気なのか、どんな風に使われているのかなどのレポートも書くので見てください。

それではレビュー

「bic」ヒマラヤのレビュー

一箱20本入り。108円くらい。ドンキではインド香どれでも3本で298とかで売ってます。一本だと200円とかなので3本で買うとお得。

その名の通り寒そうなヒマラヤが描かれているパッケージ。

パッケージに書いてあるHelps to overcame obstacles!

は「困難を乗り越える手助けをする」という意味です。なんだかエナジードリンクみたいですね笑

箱の中の袋。まるでドンキホーテ。

開封時の香りは、、爽やかで甘い。

アメのホールズの青をなめてください。まさにその香り。

本当にスースーする香りです。

火を着けると、、

爽やか感はしっかり残っています。ハッカのようなスースー感はないですが、ホールズの青を連想させる香り。

インド香といえばチャンダンが有名ですが、チャンダンのスパイシーで重厚な煙が苦手な人も多いはず。

そんな人はこの「bic」のヒマラヤを試してみてください。

こんな爽やかスッキリなお香もあるのか!ってなるはずです。

「bic」ヒマラヤ 甘さ★★☆☆☆ 爽やかさ★★★★★ ホールズの青感★★★★★

とにかくお香に爽やかさを求めている方、ホールズの青を愛用している方、ヒマラヤ登山経験者、ネパール好き、メンソールタバコを吸う女性へのプレセントにおススメです。

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